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年収1000万超の節税対策

狙い撃ちされている年収900〜1,500万が読者層のターゲットです。

節税対策ブログを始めます。

世間的に富裕層、プチ富裕層なんて言われている1,000~1,500万あたりは昨今、税金の狙い撃ちに対象にされています。

でも、安倍さんは知識を持って工夫すればやり繰り出来る道を残してくれていると私は思っています。

確定申告、ふるさと納税、ポイントカード、マイレージ、・・・今まで努力して、汗水垂らして気付いた地位、稼いだお金を後先考えず、遊び呆けて楽している人に渡したくないと考えているあなたに!私が気付いた節税対策をこれから書いていきます。

私自身、常日頃から世間に抵抗する術を模索しています。気になることをネットで探して知恵袋で答えに行きつくこともあればピンポイントで見つからない。ましてや本屋で売っている税務署職員が言えない~~なんて本には絶対載っていないものに辿り着くこともあります。

そんな世の中ですので、このブログを読んで1つでも目からうろこの発見があれば嬉しいです

 

私の周りには富裕層もいれば、なるべくして世間的な平均年収の人もいます。

個々人を見れば、生まれながらにして裕福な人その逆の人もいると思いますが、統計的に見ればプチ富裕層は平均的な人より一般的に嫌である勉強を頑張り、また仕事においても労務時間が多い(労務時間が仮に同じであっても代え駒のいる請負的なルーチンワークではなく、閃きが必要な準委任的な仕事をしている)と思っています。

まぁ、この思い込みが正しかろうと間違っていようと、どちらでも良いのですが、頑張っているのに所得税や住民税は高い。にも関らず、役所に行っても航空会社のファースト/ビジネスクラスのような優先対応もない。それどころか、子供への補助なんかも少ない。
言ってみればこういうのが好かないのです。(性格悪っ。でもそれを口に出すとカドが立つだけで本音ではそう思っている人って少なからずいるんじゃ?)

 

というわけで私の紹介はこのくらいにして、次回より思い出したネタをシェアしていきます。